Living Massage
皆さんはどうのような方法で、音楽を購入していますか?
先日友人がそれについて激論していました。
ダウンロード派 と アンチダウンロード派 です。
【 友人A 】
ジャケット、ライナーノーツ含めてアーティストの作品なんやけん、
そのアルバムで表現したいストーリーとか、ダウンロードミュージックで感じられる訳なかろーもん。そんな事しよるけんレコードショップがなくなるんやないんかちゃ。
【 友人B 】
山があるけ登る様に、ネットで買えるけ買うんよ。
購入者の問題やなくて、提供する側の問題やろ。
購入方法とかやなくて、音楽を聞く姿勢が重要なんやろーもん。
噛み合ってはいないのですが、お互いの言いたい事もわかるような気がします。
私はあえて静観していたのですが、皆さんはどう思われますか?
ちなみに、私はダウンロードが主体です。
主に UK と US の itunes を利用しています。
ほとんど CD を買わなくなったと言うのが、正直な所。
そんな私ですが、先日レコードショップに行ってある CD を買いました。
なぜ、私はダウンロードしなかったのでしょう。
INO HIDEFUMI さんの “Living Massage”
お勧めですので、是非買ってみてください。
” living ”
【名】 生計、生きていること、生活、生存、生き方、暮らし
【形】 生きている、活気のある、生命力を与える、生き生きしている、燃えている
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